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2010.03.28 (Sun)

もろもろ

溜め込むにはまだ週はじめなので放出。

 昼間ぼーっとしていたら表でぎゃっと叫び声がして、また子どもが走り回ってるか春のネコさんが盛り上がってるんだろうと思ったら、ぐっすり眠ってたPっちさんまでいきなり起きだしてうううーと窓辺に走りより参戦の様子。なんじゃらほいとベランダから表をのぞいてみたら、仲良しネコのプリ子がでかいネコに追い回されていじめられていた。これは一大事と表に出て行ってその辺の歩行者が遠巻きにみてる中、にらみ合うプリ子とデカねこのあいだに割って入りけんかをやめさせた。ケガはしてないように見えたけど毛がところどころむしられてもふもふ状態のプリ子。黙ってみてないで誰か助けてやってくださいな~。プリ子にはそのあとPっちさんのご飯を少し分けてあげました。相手はでかいが負けるんじゃないぞ、プリプリ

 昨夜はBSでマイケル・シェンカーのライブをみて、今日はアンヴィルのドキュメンタリーのあれをDVD鑑賞とメタルモードな週末に。
 マイケルのライブはヴォーカルにゲイ(リー)・バー(デン)、ドラムにサイモン・フィリップスという1stのメンツ?と思いきやベースはよーくみたらニール・マーレイだった。着てるものの格好は昔と変わらないんだけど、白髪にずいぶんと恰幅がよくなってましたなあ。ゲイバーはその辺のおっちゃんと変わらないようなキャップ姿でしたけど、あんまり昔と変わらない印象。
 放送されたライブの曲もその時代のが多かったので懐かしく聴けたし、なによりマイケルのインタビューなんて実際にしゃべってるところあんまりみたことがないからちょっと驚いた。あれだけ英語圏で活動していてもいまだ結構なまってるから、UFO在籍時言葉の疎通がうまくいかなくて鬱になったとか、フィル・モグにいじめられたというのもあながちうそじゃないのかも。でもギターの音色は一聴して変わってないのがうれしい。インタビューの中で将来兄貴のルドルフと一緒のステージをやりたいと言ってたけど、スコーピオンズの活動停止が発表されて、そういう活動にうつるのも遠い先の話じゃないのかもね。
 で、アンヴィルのドキュメンタリーの中ではヨーロッパのフェスで顔をあわせたマイケルのところにリップスが陣中見舞いにでかけて行って「昔一緒のフェスに出たよねえ(いわずと知れた84年の西武球場のことですけど)」と話しかけると、ほへ??と無言のまんま固まるマイケルにブッと噴出してしまった。決して笑える場面ではないんだけど。
 アンヴィルのこの作品は以前にも書いたように前からみたいと思っていて、ようやくの鑑賞。今はやりのリアリティTV風にもみえなくもないけれど、ここまで苦労してるとは思いもよらなかったので最後のラウドパークの場面は泣けました。ううう、ほんとに継続は力なりじゃないけれど、こうして日のあたるところに出てこられてよかったね。そんなわけで来月のライブを見に行くことにしました。たぶん明日のディランより素で楽しめそうな気がします。

 さっきながら見していたスケート。ヨナちゃんがフリーでも後半転倒プラス精彩欠いてたのに、回転不足はあってもほとんど目に付く大きなミスのなかった真央ちゃが彼女の点数を超えられないっていうのは事実非常に奇妙な話。でも、それだけそういう風に受け入れられにくい、というか印象がぱっとしない曲、点数がもらいにくい曲としかいえないんじゃないのかしら『鐘』。技術・能力を競うスポーツにぱっとしないもくそもねーだろうとは思うが、これまでの採点みてればジャンプの加点の少なさのみならず、そういうこととしか思えないんだけど。なんでもいいから笑顔で勝負しろとは言わないけど、あんな怖い顔して滑っていたら芸術性やら気迫以上にインプレッションが一定以上あがらないのは無理もないのでは…と思うもん。せっかく満足のいく演技をしてもトータル勝負で足を引っ張られるようではそれこそかわいそう。だから次回は曲を変えましょうね。おそらくコーチもタラソワさんでないかたを選ぶんじゃないかと思うんですが…。それはともかく金メダルはがんばった。おめでとう!

タグ : ネコさん 観た TVライヴ ハードロック/メタル フィギュアスケート

22:55  |  music  |  コメント(4)

2009.05.30 (Sat)

ANVIL!

町山さんのブログで拝見したコレ。みたーい!!こんなのがあったなんて知りませんでしたよー。わたし、Tシャツもってました。

(オフィシャルサイト) ANVIL! The story of ANVIL

 そういえば何年か前のラウドパークでANVILの名前を見つけたとき「あのANVILなんだろうか」とふと思った記憶あり。saxonのときもそう思ったけど。映画は84年のスーパーロックでオープニングアクトとして登場したANVILが紆余曲折を経て、そしてそのラウドパークで再び日本の地を踏むまでのドキュメンタリーなんだそうです。あの84年のライブはすごいよかったんですよー。そりゃお客は、みんな次に出てきたボンジョヴィ目当てだったりしたから頭のアンヴィルが出てきたときは客入ってなかったですよ、ほんとに。だけど演奏はすげーかっこよかったし夜にでてきたレイ・ケネディの歌なんか聴いてるよりは全然盛り上がったんだから。詳細分からないけれど『スパイナル・タップ』そっくりと町山さんは書いてますが、向こうはモキュメンタリーだし、事実は小説より奇なり。シアターNあたりでやるのかもしれないけど、やらなかったらビデオ買う!

テーマ : HR/HM - ジャンル : 音楽

タグ : ハードロック/メタル

02:15  |  music  |  コメント(3)

2009.05.09 (Sat)

クリス・コーネルの『Scream』

久しぶりのお天気で洗濯三昧の本日。

iTSにクリス・コーネルの新譜『Scream』がでてた。Last.fmでちょっと話題になっていたのでサンプルで聴いてみた。
Scream

…うーん。
ルックスは当然ながらクリスの声は基本的に好きだし、おそらく本人の今までの動向からしてジャンルにこだわらずいろんな曲をやってみたいんだろうとは思うし、こういうのもありなんだろうとは思うけど.…。ちらぎきしかしてないのでなんですけども、やっぱいまさらこういう路線はどうなのかねー。スパイス程度のピコポコはまだしもぜんぶっていうのは…正直きつかったかも。なんか迷走気味な気がします。ほんとは正直正当路線に戻ってほしいけどね。てか、Soundgarden、もう一回やってほしいけれど、本人は、それがヤなんだろうし…。次回に期待。

タグ : ハードロック/メタル 男性ヴォーカル

16:26  |  music  |  コメント(4)

2008.11.23 (Sun)

Chinese Democracy / Guns N' Roses

チャイニーズ・デモクラシー

 構想14年、制作費14億のコピーもひょえ~なアルバムが発売されました。前回の公式オリジナルフルアルバムといってよいんであろう『Use your Illusion』が発売されたのは91年のこと…。長い、長すぎるのを越えている。その間にバンド内の状況はぐっちゃぐちゃ、そして彼らを取り巻く音楽業界だってずいぶんと様変わりしたと思うんですが、とりあえずアルバムはよーやく発売。これだけ何度も今度こそ発売-のウワサやら楽曲リークやら、この間に2度ですか?来日ステージもしているのなら、先行シングル発売されていたタイトル曲はじめ多くの曲はすでに耳なじみの方々もいらっしゃるのかもしれませんけども、自分は92年ツアーの時以来ライブには参加しておらず、これまでの間に発売された共にカヴァーの『スパゲッティ・インシデント』(←気に入ってた)とサントラで使われた『悪魔を憐れむ歌』(←スゴク好き)以外は聴いていなかったので。さてさて? 
 基本的にはやっぱり『ユーズ』の延長線ですよね。なんてったって14年間なので収録されてる楽曲がどの時点で作って録られたものか間口が広すぎてわからないけれど、音はそれなりに「今」に適応しているというかいろんなことをやってる感じ。2,3あたりはインダストリアル系でもっとも好印象、お正月映画『ワールド・オブ・ライズ』のエンドクレジットに使われてるという5もいかにもらしく印象的だし、9のへヴィさは好み。でもねー正直言って『ユーズ』にも共通して言えることではあるのですが、スパイス・レベルであればまだしもそれを越えたオーケストレーションやメロウなピアノバラードはちと苦手(…前でいう『ノヴェンバー・レイン』とか『イストレインジド』とかそのへんっすね、、)。もっとグルーヴのりのりタイトなガンズが聴きたいし、観たいよう。結局アクセルがやりたいことをテキトーにやってるだけのバンドなのかと思うんで(…)彼のメロウ気分というかその辺の志向に何らかの変化が生じないうちはこういう路線も変わらないのだろうけれども。と、半ばあきらめつつ何度か聴いているうちにもうちょっと印象が変わるかもしれません。今だってそんなに悪くはないと思うけど→って感じなので。さあ、次のアルバムはいつ出るのでしょうねぇ。
ちなみ邦盤はSHMでも出てますが、わたしはありがたみの分からないヤツなので、ライナーさえ読めればよいやと通常版を買いました。

1. Chinese Democracy
2. Shackler's Revenge
3. Better
4. Street Of Dreams
5. If The World
6. There Was A Time
7. Catcher N' The Rye
8. Scraped
9. Riad N' The Bedouins
10. Sorry
11. I.R.S.
12. Madagascar
13. This I Love
14. Prostitute

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13:04  |  music  |  コメント(2)

2008.09.21 (Sun)

めたりか

レコード・コレクターズ 2008年 10月号 [雑誌]

正直まさかメタリカがレコードコレクターズの表紙を飾ってしまう日が訪れようとはおもわなんだ。
そしてそれを自分も買ってしまうとは。
新譜は例によってまた最初の1曲を聴いただけなんですが、結構昔に聴いていたころと変わらない印象を受け、残りも聴きたい所存です。アルバムは5,6枚目以降がすっぽり抜けている自分。
めたるー?という人も曲は好き嫌いあると思うので積極的にはお薦めしませんが、ドキュメンタリーのこれだけは、だまされたつもりでごらんになることお薦めします、これはすんごいですよー。下手な劇映画見るよりもずっとスリリングなヒューマンドラマを目撃できること、請け合いです
わたくしのかんそう↓
メタリカ 真実の瞬間  バンドは以来快調なのかな。

レココレに話を戻すとNWOBHM名盤選も懐かしく、“黒い箱”解説もふむふむです。

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20:26  |  music  |  コメント(2)

2008.09.08 (Mon)

ひぃ

 もうぷすぷすとくすぶる火の粉も残ってない完ぺき炭というか灰と化しているあたくしめ。昨日は代表の試合までリアルタイムでみてしまいました。正しくは見るというより流してたんですが。炭化だなんだといっていたら、朝方お茶作ろうとお鍋をかけていたらばすっかり忘れていて、なんか焦げ臭いなーと思ったところでほれれれれ…と台所に行ったらお鍋真っ黒でした。やべーほんとに炭になるところでした。火の用心。

 さて先にクリスの歌が一部雑やー、とか不届きなことを述べてしまったペイジ&クロウズですが、しばらく聴いていたらすっかり耳になじんでしまいました。CDをよく見たら映像あり。とあったのでほよー!!と再生したらちょっとショボ目ですが、やっぱかっこいいっすよ。そしてペイジさんがにこにことうれしそうなのがほほえましいです。ああやっぱしみたかった。

で こんなのまで聴いてみました。

グレイト・ツェッペリン

1. イン・ザ・ライト
2. リヴィング・ラヴィング・メイド
3. ランブル・オン
4. 貴方を愛しつづけて
5. ノー・クォーター
6. タンジェリン
7. カリフォルニア
8. サンキュー
9. テイジャ・メイク・ハー
10. オール・マイ・ラヴ
11. 移民の歌
12. レヴィー・ブレイク
13. 流浪の民
14. 天国への階段

数年前のライブハウス火事のニュースにはびっくりしましたが、グレイト・ホワイトのツェッペリン・カバー・ライブです。これはもー完ぺき!コピー(歌がね)。えと、彼らのオリジナルは遙か昔に1,2枚目を聴いたぐらいなので忘却の彼方ではあるけれどボーカルはまだジャック・ラッセルすか? レコードに併せてうたってたんでしょうね-、何百回も昔から。息継ぎ合間の取り方から音程の細かい上げ下げまでほんとに完コピーすぎ。しかもツェッペリンのライブ盤とかじゃなくてほとんどオリジナルのキーに合せてると思うので高い音でるでる。後半のほうはちょっと地もでてますが、ほんとにほぼ同じです(歌はね)。それだけでも一聴の価値ありです。
そういう意味じゃ完ぺきなりきってるジャック・ラッセルと、曲はカバーしてもあくまでもクリス、ということでクロウズ・ライブと比較してもおもしろいかも。曲もかぶってますしねー。

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02:30  |  music  |  コメント(2)

2008.07.04 (Fri)

Nostradamus/Judas Priest

ノストラダムス

 Judasの新譜を聴くのはすごく久しぶり。Screaming~のエントリーの時の繰り返しになりますがたぶんターボ以来(…)って何十年ぶりよ。なんで突然聴いてみたかといえばいろんなブログさんで「運命の翼」に似てるということだったので興味がふつふつと。でもわたし「黄金のスペクトル」も好きなんですよねー。元を正せば「キリングマシーン」までさかのぼるかもだけどその後の先駆けになったアルバムだと思う、あれって。
というのはさておき
 ロブもそろそろいいお年だと思うのであのハイトーンもいつまでもというわけにもいかんだろうしどんなものかしらーと聴いてみて納得。全体金属系というよりも重めで1~3枚目あたりの頃に戻ってくれているような感じです。歌詞と付け合わせて聴いていないのでまだよくわからないけれどコンセプト系の大作なのだろうか(…ってちゃんとコンセプトアルバムと紹介されてます)。なんかこれってジェフ・テイトに歌わせてみたいと思ったりしました。

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14:28  |  music  |  コメント(0)

2008.05.13 (Tue)

ホワイトスネイク

グッド・トゥ・ビー・バッド
 デフレパードとのカップリングで日本にも来るらしいことが話題になってるホワイトスネイクの新譜をちょろりと聴いてみました。「ちょろり」というのはそんなに気合いを入れて聴いていないからなんですけどもいまだにすごんいパワフル。毎度聴いていたわけではないので大したことはかけませんが、以前にも増してぴっかぴかの張りがありすぎてその枯れてなさがかえってこわいぐらいでした。デビカバって今年いくつになったんだっけ?

 わたしがホワイトスネイク最後に聴いたのはいつだ…?たぶんサイクス加入・脱退あたりまでなので「白蛇の紋章(…すごいタイトル)」ぐらいまでですね。デビカバは後追いで聴いたパープル在籍時だってイアン・ギランよりも好きだったし、はじめて浅草国際劇場にひとりでライブ見に行ってヘロヘロになったりとバンド自体もお気に入りでした。なんだかんだいいつつ後年の西武球場にも行ってます。あのアルバムあたりで念願のアメリカ・チャートインとかしてデビカバがルックスからしてセクスィ部長路線にばく進したのはまーご自由にって感じでしたけれど(でもあそこまでしなくたって十分かっこよかったのに)、ちょっとサイクスの扱いがあまりに邪険すぎなんじゃないのー?もっと感謝しやがれ(←何様!?)とそこから疎遠になった気がします。おシャれさんに変身したエイドリアン(ヴァンデンバーグ)で撮ったプロモをみるたびにちとムッとしたものでした。というわけで自分はCryin in the RainもStiil of the Night、 Is this Loveもサイクスがライブで聴かせてくれるバージョンの方が好きだったりしますけどもそりゃ完ぺきにひいき以外の何物でもありません。

 と話がまた脱線してしまいましたけど、個人的には驚きを持って迎えた新譜も悪くないけれど、やっぱし初期の頃のミッキー&バーニー、御大ジョン・ロード&イアン・ペイスにニール・マーレイのいたあたり(多少のメンバーの変動はあれど)のアルバムsが今でも「らしくて」好き。この辺まで↓

Live.... In the Heart of the City  Ready An' Willing

あーホントにダブルヘッドライナー!が決まったんですねー。10/23(木),24(金)で場所は武道館とのこと。先行予約は今日からだって。UDOのサイト

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01:15  |  music  |  コメント(6)

2008.05.05 (Mon)

KISSな連休なかび

 こうお天気がすっきりしないと気分的にもうだうだくすぶってしまうと連休の1,2日目とはいえ普通でも土日だったわけだし普段と変わらないといえばそう。

 さて本日食後は日曜恒例?のハードロックナイトでなぜかKISS聴きまくり。あれもこれもーと手持ちのCDやら取り出していたらそのうちベスト盤づくりのような状態にはまってしまった。足りない曲はiTSから引っ張ってきたりして。KISSはアライブII前までの初期の頃は当然好きだったりしますけれど、でもメイクとってからの曲も結構好きなもの多いです。「アニマライズ」「アサイラム」のあたりですけども、あのへんはシングルカットされた曲のPVも楽しかったですね。
ちなみにピックアップした曲はこんな感じになりました。

Kiss: Nothin' to Lose、Black Diamond
Hotter Than Hell: Parasite、Let me go, Rock&Roll
Dressed to Kill: Getaway、Rock Bottom
Alive!:Black Diamond、Rock and Roll All Nite
Destroyer: Detroit Rock City、King of the Night Time World、Beth
Rock and Roll Over: I Want You、Baby Driver、Hard Luck Woman、Makin' Love
AlliveII: Shout it out Loud
Love Gun: Love Gun、Hooligan
Dynasty: I Was Made for Lovin' You、Sure Know Something
Unmasked: Tomorrow、Easy as it Seems
Music From "The Elder": ---というかえらべず
Creatures Of The Night:I Love it Loud、I still Love You
Lick It Up: Exciter、Gimme More
Animalize: I've had Enough(Into the Fire)、Heaven's on Fire、Under the Gun、Thrill in the Night
Asylum: Who Wants to be Lonely、Tears are Falling、Uh! All Night
Crazy Nights: Crazy Nights
Hot In The Shade:---
Revenge:Thou Shalt NOt、Goodbye
Carnival Of Souls: Hate、Shildhood's End
Psycho Circus: Psycho Circus、I Predge Allegiance to the State of Rock&Roll、I Finally Found my Way

わたくしにとってKISSはポールさえいればいいのか?って気もしないでもありませんが今日のところの気分はこんなんでました。
でも一番好きなアルバムはこれ
地獄のロック・ファイアー

アンプラグドもよいけれど「停電」なんてタイトルがついてるとはしらなんだ。でもこれって「アンプラグド」じゃないっすよね。
停電(地獄の再会)~KISSアンプラグド

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00:23  |  music  |  コメント(0)

2007.12.05 (Wed)

サクソーン!

12月になっても“移民の歌”が終わらないのでバテているんですが、朝に充電がてらi-tunestoreをうろうろしていたらSaxonを見つけた!!そういえば先日来日していたような記憶がありますが(昔と同じバンドよね?)、なんでこんなにいっぱいはいっているの??なにげにそのての充実が進んでいるのでしょうか? とよろこんでPrincess of the Nightやら昔持っていたライブアルバムのA面4曲分落としてしまいました。そういえば全然関係ないけれどその昔ツバキ友がロンドンのカラオケで「Strangers in the NIght」をリクエストしたら当然のようにシナトラの曲が流れて、違う!自分が聞きたいのはサクソンだ!といったら店員に鼻で笑われたそうです。ま、頼む方も頼む方だとは思いますけども。

The Eagle Has Landed The Eagle Has Landed
Saxon (2006/09/04)
EMI Gold

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1. Motorcycle Man
2. 747 (Strangers in the Night)
ここのつなぎがかっちょいいんだー!
3. Princess of the Night
4. Strong Arm of the Law
5. Heavy Metal Thunder
6. 20,000 Ft
7. Wheels of Steel
8. Never Surrender
9. Fire in the Sky
10. Machine Gun

11. And the Bands Played On [*]
12. See the Light Shining [*]
13. Frozen Rainbow [*]
14. Midnight Rider [*]
15. Dallas 1 P.M. [*]
16. Hungry Years [*]

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タグ : 80年代ロック ハードロック/メタル アルバム

13:50  |  music  |  コメント(0)
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