衝動買い
09/20/2008 (Sat)
ついに!
08/29/2008 (Fri)
Bay City Rollersの紙ジャケが出るようですー!
こちらをば
おー、ツェッペリンよりほしいかも(愕←でもまばらで持ってるし)
ってのはおいといて、amazonにもunionにもレーベルの公式サイトでさえもこのこと載ってないんですけれど……。今度こそホントに出るんだろうなぁ? やっぱバスターとか出てるんだからローラーズ出さずにどうするよーあんーっ!?って感じすね。
個々のアルバム内容を見てみるとボートラが結構入っていますが、もしかして元々入ってるオリジナルの曲も多少いじってあるような? だってー「Are you Cuckoo?」が『恋のゲーム』のほうにいったり、「The Pie」が『風のストレンジャー』に入ってたり。『青春に〜』は結構曲順も変わっているなあ。そういういじり方もありなんでしょうか? てか、ここまでいじっているのならちゃんと出る可能性高いのだろうか−? ボックスないのか(おいおい…)
こちらをば
おー、ツェッペリンよりほしいかも(愕←でもまばらで持ってるし)
ってのはおいといて、amazonにもunionにもレーベルの公式サイトでさえもこのこと載ってないんですけれど……。今度こそホントに出るんだろうなぁ? やっぱバスターとか出てるんだからローラーズ出さずにどうするよーあんーっ!?って感じすね。
個々のアルバム内容を見てみるとボートラが結構入っていますが、もしかして元々入ってるオリジナルの曲も多少いじってあるような? だってー「Are you Cuckoo?」が『恋のゲーム』のほうにいったり、「The Pie」が『風のストレンジャー』に入ってたり。『青春に〜』は結構曲順も変わっているなあ。そういういじり方もありなんでしょうか? てか、ここまでいじっているのならちゃんと出る可能性高いのだろうか−? ボックスないのか(おいおい…)
サントラ2つ
08/23/2008 (Sat)
二日酔いの頭でほげら〜としてるのがまだぬけない夕刻のわたし。かつて自他共を認める“わく”だったあたくしめですが、よる年波には勝てないわーとこんなときに思うのです。
それはさておきこの寒さ。もう夏はお終いですよぅしくしく。先に書いたように明日は三茶サンバデーですが、これではダンサーも鳥肌でしょう。なむなむ、それとも一層激しいリズムリズムで暖まるのでしょうか。
さて相変わらずちっとも映画館には行けていなくてせっかく『マイ・ブルーベリー・ナイツ』や『ラスト、コーション』も三茶に来てるのに悲しいんですが、とりあえず公開新作で初日を狙いたかったのが『アクロス・ザ・ユニバース』。でやっぱり行けず、みなさんのブログレビューなどをのぞいてて、早く観たいなあとブチブチと気持ちだけがつのっておりました。
とりあえず手近なところでサントラをチェックとiTuneStoreをのぞいたらありましたー。赤盤/青盤じゃなくて白盤/黒盤の違いは何なのかよくわかんないけど(曲一緒だよねーーと思ったら白い方は2枚組でした。sorry)。んーと眺めてボノが歌ってる「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウイズ・ダイヤモンズ」と「アイム・ザ・ウォーラス」だけ落としてみた。ボノでした。『サージェント・ペッパーズ〜』のサントラと比べてみるのも面白いかもです。

今年は暑かったーなんて声を方々から聞きますが、表を出歩かなかったせいかあんまりそういう夏ー!盛夏!!猛暑!!!と総体的には感じていない自分です。雰囲気だけでも夏気分を味わいたかったので『ハーダー・ゼイ・カム』のサントラを聴いてみた。夏ダー。これぞ夏。今までちゃんと聴いたことありませんでしたけれどタイトル曲含めて聴いたことある曲が多かったです。ボニーMだったかがカバーしてた「リバーズ・オブ・バビロン」とか♪めーに・りばーず・とぅ・くろ〜ぉぉぅす♪とか。来年の夏はこれとシガーロスを聴きまくろう。(←鬼が笑うゾ)

それはさておきこの寒さ。もう夏はお終いですよぅしくしく。先に書いたように明日は三茶サンバデーですが、これではダンサーも鳥肌でしょう。なむなむ、それとも一層激しいリズムリズムで暖まるのでしょうか。
さて相変わらずちっとも映画館には行けていなくてせっかく『マイ・ブルーベリー・ナイツ』や『ラスト、コーション』も三茶に来てるのに悲しいんですが、とりあえず公開新作で初日を狙いたかったのが『アクロス・ザ・ユニバース』。でやっぱり行けず、みなさんのブログレビューなどをのぞいてて、早く観たいなあとブチブチと気持ちだけがつのっておりました。
とりあえず手近なところでサントラをチェックとiTuneStoreをのぞいたらありましたー。赤盤/青盤じゃなくて白盤/黒盤の違いは何なのかよくわかんないけど(曲一緒だよねーーと思ったら白い方は2枚組でした。sorry)。んーと眺めてボノが歌ってる「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウイズ・ダイヤモンズ」と「アイム・ザ・ウォーラス」だけ落としてみた。ボノでした。『サージェント・ペッパーズ〜』のサントラと比べてみるのも面白いかもです。

今年は暑かったーなんて声を方々から聞きますが、表を出歩かなかったせいかあんまりそういう夏ー!盛夏!!猛暑!!!と総体的には感じていない自分です。雰囲気だけでも夏気分を味わいたかったので『ハーダー・ゼイ・カム』のサントラを聴いてみた。夏ダー。これぞ夏。今までちゃんと聴いたことありませんでしたけれどタイトル曲含めて聴いたことある曲が多かったです。ボニーMだったかがカバーしてた「リバーズ・オブ・バビロン」とか♪めーに・りばーず・とぅ・くろ〜ぉぉぅす♪とか。来年の夏はこれとシガーロスを聴きまくろう。(←鬼が笑うゾ)

Page & Crowes
08/21/2008 (Thu)
昨日はロバート・プラントさんの還暦のお誕生日だったそうで、あら小田さんと同い年だったのねーとビックリですが、そんな時にたまたま聴いていたのがPage & Crowesの「Live at the Greek」。数年前に来日中止になった時には自分もかなりガッカリしたものでした。で、アルバムのほうは曲目だけでうわ、すげーと聴いてみたいーとだけ思いつづけて、ようやく昨日聴きました。ペイジさんは触れてはいけないお方ですし、クロウズももちろん好きだしクリスの声も結構あってると思うから満足ではありますが でも…早めヘヴィめじゃない曲はものによって少々雑に聴こえたりもして。ごめん、クリス。だって「テン・イヤーズ・ゴーン」とかすごく好きなんだもの。ちなみにアルバム通してギターはどのように分担して弾いてたんでしょうね。you tube以外の映像がみたーい。

disc1
1 祭典の日
2 カスタード・パイ
3 シック・アゲイン
4 強き二人の愛
5 ウォーク・アップ・ディス・モーニング
6 シェイプス・オブ・シングス・トゥ・カム
7 スロッピー・ドランク
8 テン・イヤーズ・ゴーン
9 死にかけて
10 時が来たりて
disc2
1 レモン・ソング
2 俺の罪
3 ハートブレイカー
4 ヘイ・ヘイ・ホワット・キャン・アイ・ドゥ
5 メロウ・ダウン・イージー
6 オー・ウェル
7 シェイク・ユア・マネー・メイカー
8 ユー・シュック・ミー
9 アウト・オン・ザ・タイルズ
10 胸いっぱいの愛を
11 イン・ザ・ライト (邦盤ボートラ)
12 ミスティ・マウンテン・ホップ (邦盤ボートラ)

disc1
1 祭典の日
2 カスタード・パイ
3 シック・アゲイン
4 強き二人の愛
5 ウォーク・アップ・ディス・モーニング
6 シェイプス・オブ・シングス・トゥ・カム
7 スロッピー・ドランク
8 テン・イヤーズ・ゴーン
9 死にかけて
10 時が来たりて
disc2
1 レモン・ソング
2 俺の罪
3 ハートブレイカー
4 ヘイ・ヘイ・ホワット・キャン・アイ・ドゥ
5 メロウ・ダウン・イージー
6 オー・ウェル
7 シェイク・ユア・マネー・メイカー
8 ユー・シュック・ミー
9 アウト・オン・ザ・タイルズ
10 胸いっぱいの愛を
11 イン・ザ・ライト (邦盤ボートラ)
12 ミスティ・マウンテン・ホップ (邦盤ボートラ)
Secret Policeman's Concert
08/03/2008 (Sun)

昨夜の洋楽黄金時代は「シ−クレット・ポリスマンズ・コンサート」でした。再び録画しながら冒頭部分をみてイレイジャーとかデュランデュランの映像に?とかケイト・ブッシュwithデイヴ・ギルモアのステージに(やってたのは大好きRunning up that Hills)うひょー!でも?と思いつつ明日続きをみようーと一日おいたら
……テレビがつかなくなりました。。。待ってるんだけどまだつかない。困った。
しょうがないのでテレビが復活したらまた書きますが、不思議に思ったのを軽く調べてみたらこれは単発のエイド系ライブではなくて70年代の半ばから継続して行われてるみたい。だからそのベック&クラプトンにまざってデュランとかの映像があるんですねー。納得。アムネスティ主催で毎年つづけていればマンデラさんも釈放にもなんらかの影響はあったかも?市販のDVDにはスパイナルタップとかモンティ・パイソンなどコメディ部門だけ集めたものとかいろいろ種類があったのでそれもまたおもしろそうでした。
ここまで書いてもまだつかないのでまた明日。
復旧するのか?
カンボジア難民救済ロック・コンサート
07/27/2008 (Sun)
と夜が明けて。

しばらく画面を見てて思い出したんですがこれってヤング・ミュージック・ショーでやったような…と思ってググったらやっぱしそうでした。はいはい。ってクイーンのところでと気がつきやがれ、って感じですけどクラッシュのあのミラー画像というか不思議な画像処理でありー?と思い出すあたりがすでにぼけている。ライブは79年に行われたもので放送は81年の5月? もっと寒い時期でなかったかしらって気がしないでもないけど、自分の思い違いだったかしらん。いずれにしても放送までは結構な時間経ってます。クイーンからクラッシュ、プリテンターズにロック・パイルにエルヴィス・コステロ、イアン・デューリーにポールにザ・フーにといろいろごちゃ混ぜな顔ぶれですけどライブ自体は4日間ぐらいに渡ってやってるんですよね。クイーンはこの年の全英ツアーの締めくくり的にここの初日に単独公演って形で参加したことになってるみたい。
放送当時に比べれば他界したアーチストもたくさん出てるし嗚呼この頃はと思ってみてましたけれど、やっぱり圧巻なのは初めてみたときも今回もかわらずザ・フー。「シスター・ディスコ」「ビハインド・ブルー・アイズ」「シー・ミー、フィール・ミー」の3曲ですけれど、すごいーこれ生で見たい!と思い続けて早何年どころでない年月が流れて今年やっと実現するわけですから相当感慨深いものはあります。
ロバート・プラントとジョン・ボーナムが参加してるのも話題でしたけれど、ボンゾはほんのちょこっと映ってるだけだけど80年の9月にはなくなっていますし表に出て演奏したほとんど最後の姿。ロバートはニック・ロウとデイヴ・エドモンズが作ったロック・パイルに飛び入り参加で「リトル・シスター」を歌ってますが、最後のリピートでズッコケてるのもご愛敬。

しばらく画面を見てて思い出したんですがこれってヤング・ミュージック・ショーでやったような…と思ってググったらやっぱしそうでした。はいはい。ってクイーンのところでと気がつきやがれ、って感じですけどクラッシュのあのミラー画像というか不思議な画像処理でありー?と思い出すあたりがすでにぼけている。ライブは79年に行われたもので放送は81年の5月? もっと寒い時期でなかったかしらって気がしないでもないけど、自分の思い違いだったかしらん。いずれにしても放送までは結構な時間経ってます。クイーンからクラッシュ、プリテンターズにロック・パイルにエルヴィス・コステロ、イアン・デューリーにポールにザ・フーにといろいろごちゃ混ぜな顔ぶれですけどライブ自体は4日間ぐらいに渡ってやってるんですよね。クイーンはこの年の全英ツアーの締めくくり的にここの初日に単独公演って形で参加したことになってるみたい。
放送当時に比べれば他界したアーチストもたくさん出てるし嗚呼この頃はと思ってみてましたけれど、やっぱり圧巻なのは初めてみたときも今回もかわらずザ・フー。「シスター・ディスコ」「ビハインド・ブルー・アイズ」「シー・ミー、フィール・ミー」の3曲ですけれど、すごいーこれ生で見たい!と思い続けて早何年どころでない年月が流れて今年やっと実現するわけですから相当感慨深いものはあります。
ロバート・プラントとジョン・ボーナムが参加してるのも話題でしたけれど、ボンゾはほんのちょこっと映ってるだけだけど80年の9月にはなくなっていますし表に出て演奏したほとんど最後の姿。ロバートはニック・ロウとデイヴ・エドモンズが作ったロック・パイルに飛び入り参加で「リトル・シスター」を歌ってますが、最後のリピートでズッコケてるのもご愛敬。
Revelation / Journey
07/25/2008 (Fri)

というわけでようやく再び登場のJourneyのRevelationです。
以前の記事と↓の曲目をご覧いただければ分かるように新曲とペリー時代の旧作の焼き直し、というと言葉がよくないんですが新ボーカルのアーネルで再録しなおしたベスト盤的ナンバーの2枚組。聴いてみてどっちが好きかというのはほとんど愚問なんですけども正直disc2は通して聴くとここまで大盤振る舞いすることなかったんじゃないのかな、とも思ったり。どういうことかというとやっぱそれだけ新曲収めたdisc1の出来がよいんです。豪華すぎるおまけつけなくとも十分音的に勝負できたんじゃないでしょうか。もちろん1も2もアーネルの声がペリーによく似てるから可能と言われればそうなんですけれど、当然のように1の方がちゃんと彼のものになってるし。シングルカットされているいかにもニール・ショーンのギターが走ってジャーニー節全開って感じの1曲目と6曲目のバラードはそれだけでいいサンプルなのですけれど捨て曲はありません。強いてあげるならインストぐらい(暴言)。アルバムの曲の構成とか昔のディパーチャーとかエヴォリューションあたりに似てるようにも思います。個人的には捨て曲なしといったのでまんべんなく聴いてますが2曲目とか特に好みです。5曲目にはクレジットにスティーヴ・オウジェリーの名前がありますね。彼のアルバムも遅ればせながら聴いてみたいと思う今日この頃。
(disc1)
1. Never Walk Away
2. Like A Sunshower
3. Change For The Better
4. Wildest Dream
5. Faith In The Heartland
6. After All These Years
7. Where Did I Lose Your Love
8. What I Needed
9. What It Takes To Win
10. Turn Down The World Tonight
11. The Journey (Revelation)
12. Let It Take You Back (Exclusive bonus track for Europe
(disc2)
1. Only The Young
2. Don't Stop Believin'
3. Wheel In The Sky
4. Faithfully
5. Any Way You Want It
6. Who's Crying Now
7. Separate Ways (Worlds Apart)
8. Lights
9. Open Arms
10. Be Good To Yourself
11. Stone In Love
Nostradamus/Judas Priest
07/04/2008 (Fri)

Judasの新譜を聴くのはすごく久しぶり。Screaming〜のエントリーの時の繰り返しになりますがたぶんターボ以来(…)って何十年ぶりよ。なんで突然聴いてみたかといえばいろんなブログさんで「運命の翼」に似てるということだったので興味がふつふつと。でもわたし「黄金のスペクトル」も好きなんですよねー。元を正せば「キリングマシーン」までさかのぼるかもだけどその後の先駆けになったアルバムだと思う、あれって。
というのはさておき
ロブもそろそろいいお年だと思うのであのハイトーンもいつまでもというわけにもいかんだろうしどんなものかしらーと聴いてみて納得。全体金属系というよりも重めで1〜3枚目あたりの頃に戻ってくれているような感じです。歌詞と付け合わせて聴いていないのでまだよくわからないけれどコンセプト系の大作なのだろうか(…ってちゃんとコンセプトアルバムと紹介されてます)。なんかこれってジェフ・テイトに歌わせてみたいと思ったりしました。
A Tribute to Nicolette Larson: Lotta Love Concert
05/06/2008 (Tue)

'97年12月に他界したニコレット・ラーソンのために翌年開催されたトリビュートライブのアルバム。これはほんとに買ってよかったー!大満足です。
初っぱなニコレットのデビュー曲「Lotta Love」を出演者みんなでコーラス参加して歌うところから非常にぐっときます。トリビュートライブでその対象アーチストの曲が最初の1曲だけ(だと思うんだけど)というのもめずらしいんじゃないかと思いますが、もしかしてどこかに完全版が存在してるとかではないのかな。でも顔ぶれ豪華な参加ミュージシャン、それぞれの演奏がどれもこれもすばらしいです。本当に。映像があったらぜひ観たいなあ。みんながみんな名演奏揃いで選ぶのは難しいけれどもっとも印象に残ったのは…リンダの「ブルー・バイユー」のスペイン語サビ決めもよかったけれどボニー・レイットかな。最後には再びみんなで舞台にも登場するキャロル・キングの「You've got a Friend」が歌われるのですけれど、これがまたホロリとくるほど感動的。素敵な友人たちの演奏にニコレットもきっと満足したでしょうね。ぜひぜひみなさまにもお薦めしたい1枚です。
1. Lotta Love (Ensemble)
2. Part of the Plan / Dan Fogelberg
3. Rocky Mountain Way / Joe Walsh
4. Cold, Cold, Cold / Little Feat & Bonnie Raitt
5. Love Has No Pride / Bonnie Raitt
6. Wonderful Life / Michael Ruff
7. Up On the Roof / Carole King
8. For A Dancer / Jackson Browne
9. Running on Empty / Jackson Browne
10. Even Cowgirls Get the Blues / Emmylou Harris
11. Blue Bayou / Linda Ronstadt
12. In My Life / Crosby, Stills & Nash
13. Southern Cross / Crosby, Stills & Nash
14. Margaritaville / Jimmy Buffet
15. You've Got A Friend (Ensemble)
Hello
05/01/2008 (Thu)
へろ〜んがらみのエントリーが続きます(嘘)
へろー〜〜♪というフレーズを聴いたときにらいおねる・りちおを思い出すあなたはひじょうに全うだと思います。りちおさんはセレブ娘におされっぎみでここのところ歌で活動してるのを見たことがありませんが、あの娘もただ彼の娘&パリス・ヒルトンと仲良しだったけどけんか別れして最近子供生んだぐらいの話題で実際何の商売してるかは知りません。
…そんなりちお父娘の話はどーでもよくでとにかく「へろーぅ」といえばHelloなんです。こないだバスター初のCD化で3枚ほどアルバムがでたんですけども(まだ未入手)、そんときに彼らはでとらんのか?と思っていたら、なんと出てたんですよー!奥さんっ。
↓ほらほら懐かしいですねー

最初のシングルになったTell Himもこのジャケでしたけども今回のこれはベスト盤。彼らは「レッツゴー・サンデーヤング」(古っ…このヤングな響きがレトロだわ)にも出たことありました。ポストBCR的な売り出し方で紹介されていましたが、Tell Himなんかはちょっと小粋なロケンロー的仕上がりでかっちょよかったですよねー。あとBend me Shape meがその次のシングルだっけ。
あるんだったらほしいかなーとだめもとで探してみたらなんとiTSにもあったので発作的に購入してしまったんだけど、それはこれ
↓

これもベストです。「グラム・ロック・シングルス」とありますが、やっぱこれ系の音はグラムに分類されるものなんでしょうか。個人的にはあんまぴんと来ませんけどもねえ。
アルバムは通しでずっと聞いていると曲の乗りはよいんですけども尺が短いのは歓迎すべきですがわりと単調。ほとんど途中で手拍子入ってるものが多くほとんど三昧状態でパターン化してるというか正直飽きないでもないんだけども…まー青春だあね。
探してみたらデッド・エンド・キッズもCD出ていてなんでもあるもんだなーと感心したんだけど、フリントロックはまだ出てないみたいです。
へろー〜〜♪というフレーズを聴いたときにらいおねる・りちおを思い出すあなたはひじょうに全うだと思います。りちおさんはセレブ娘におされっぎみでここのところ歌で活動してるのを見たことがありませんが、あの娘もただ彼の娘&パリス・ヒルトンと仲良しだったけどけんか別れして最近子供生んだぐらいの話題で実際何の商売してるかは知りません。
…そんなりちお父娘の話はどーでもよくでとにかく「へろーぅ」といえばHelloなんです。こないだバスター初のCD化で3枚ほどアルバムがでたんですけども(まだ未入手)、そんときに彼らはでとらんのか?と思っていたら、なんと出てたんですよー!奥さんっ。
↓ほらほら懐かしいですねー

最初のシングルになったTell Himもこのジャケでしたけども今回のこれはベスト盤。彼らは「レッツゴー・
あるんだったらほしいかなーとだめもとで探してみたらなんとiTSにもあったので発作的に購入してしまったんだけど、それはこれ
↓

これもベストです。「グラム・ロック・シングルス」とありますが、やっぱこれ系の音はグラムに分類されるものなんでしょうか。個人的にはあんまぴんと来ませんけどもねえ。
アルバムは通しでずっと聞いていると曲の乗りはよいんですけども尺が短いのは歓迎すべきですがわりと単調。ほとんど途中で手拍子入ってるものが多くほとんど三昧状態でパターン化してるというか正直飽きないでもないんだけども…まー青春だあね。
探してみたらデッド・エンド・キッズもCD出ていてなんでもあるもんだなーと感心したんだけど、フリントロックはまだ出てないみたいです。




