C・ヴェローゾを聴いてきた
05/24/2005 (Tue)
今日は魂のお洗濯に国際フォーラムへカエターノ・ヴェローゾを聴きに行きました。オリジナルで知っていたのは『トーク・トゥ・ハー』でおなじみの「Cucurrucuru Paloma」と「Haiti」と「Terra」ぐらい。「Love me Tender」や「Diana」「Cry me a River」や『五線譜のラブレター』の劇中にも登場した「Love for sale」など英語のスタンダードナンバーも聴けたとはいえ、ほかのお客さん方がみんなで盛りあがっていたオリジナルのナンバーもいろいろ予習していけばよかったな、とちと後悔。しかしなにがすばらしいってあの歌声。ほんとに素晴らしかったです。
ひっじょーに驚いたのは4曲目ぐらいに演奏された「Come as you are」。まさかニルバーナのカバーが聴けるとは夢にも思っていなかったので、本当にビックリしました。最近のアルバムでとりあげたりしているのでしょうか?しかしなにゆえに??興味津々です。きっとカートもびっくりするよね。
ひっじょーに驚いたのは4曲目ぐらいに演奏された「Come as you are」。まさかニルバーナのカバーが聴けるとは夢にも思っていなかったので、本当にビックリしました。最近のアルバムでとりあげたりしているのでしょうか?しかしなにゆえに??興味津々です。きっとカートもびっくりするよね。
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