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2006.03.31 (Fri)

箱フェチ

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入ってるのはamazonのDVDが入ってたハコ。
やっぱ好きなんですよねー、狭いとこ。
23:15  |  ヒビつらつら

2006.03.31 (Fri)

ったく

 ちょっと情けなさすぎるんじゃありませんか、民主党。いや、メールの言い訳の時点で誰もがはぁ?とは思ったろうけれどなんだったんでしょね、あの幹部おまけ永田議員辞職ってのは。ウラのとれない代物であそこまで強固に出て絵に描いたような間抜けな茶番劇。やめさせるのやめないのどうのってさー、なんなのあの議員は。議員を辞めないことに食い下がるよりメールが本物だってことに食い下がったらよかったじゃない。やすやすニセメールでした、ってあっさり認めるような代物が証拠としてまかり通るとでも思ってたんなら、つくづくおめでたいよね。でもきっと次の選挙とかでまた立候補するとどうせまた当選するんだろうな。ほんと国会で発言したりニュース映像映す時にはその議員の出てきたどこそこの何区とか出せよと思いますね。そうすりゃ少しは恥を知るってものではないのか、投票したほうも。

タグ : よのなか

23:10  |  ヒビつらつら

2006.03.31 (Fri)

2006年四半期の映画1

…ってAMAZONじゃないんだからって感じですけれど、今日は年度末。ホントは毎月のまとめみたいなことを簡単に書いてみればよいのでしょうけれど、月末締めになると絶対続かないし、かといって半年まとめにするのも間が開きすぎるので3か月に1度、みたものダベリングしてみます。ここのブログは基本的に感想のようなものがメインで、イベント上映infoはfabclublogとか、普段着話はbeckanと使い分けはしてるのですが、映画のみたものまとめ話は載っけてもよいだろうと。

060330
春だねぇ

タグ : 映画

20:57  |  flicks

2006.03.31 (Fri)

2006年前半fb関連エントリーまとめ

移行してきた過去ニュースです。今さらながらのコメントつき
2006年1~6月分。というかW杯前まで

タグ : サッカー

00:19  |  sportこばなし

2006.03.30 (Thu)

お花見

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 仕事の前に電車ひとつ手前で降りて千鳥が淵に出かけました。桜満開~。千鳥が淵は前の職場の時に何度か仕事帰りに来たけれどただでさえ人混みがすごいのに鍋持ち込んだり、ピザのデリバリーなんかもあったり宴会する人々がうじゃうじゃ。いろんな臭いが充満している中で近所のインド大使館の人とおぼしき人々がカレー鍋作ってるのには苦笑したものだったけど、いつからか宴会・場所取り禁止になったのかな。看板が出ていました。
 今日は時間帯も微妙に早かったのでゆっくりお散歩できました。夜の桜もよいけれど、昼間もとってもきれい。携帯カメラで微妙にぶれててショボショボですが、ちゃんとデジカメも持っていったから、あとでアップするつもり。
16:37  |  ヒビつらつら

2006.03.30 (Thu)

九段下



 今年のサクラ

09:22  |  お散歩  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2006.03.29 (Wed)

ボブ・ディランその2

 『ノー・ディレクション・ホーム』の感想は今日中に書こうと思っているんだけれど、今年の正月にツタヤ・バーゲンにで100円で購入した輸入盤CD群の中に、丁度映画に取り上げられていた66年のライブが入っていたことに今朝気がついてしまった…ぎゃー、映画見てなかったらありがたみも分からずまた棚につんどくままになってたことでしょう。と今頃になっておもむろにビニール袋から出してみたら、きちんと約50ページのブックレットもついてるんですよ、このアルバム。大事に聴こう。

The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live, 1966: The

テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

タグ : 男性ヴォーカル 60年代 アルバム

18:39  |  music

2006.03.29 (Wed)

ボブ・ディラン

 駆け込みで『ノー・ディレクション・ホーム』をみてきました。いや、みてよかった。ホントによかったです。正直今までボブ・ディランって全く良さが分からなかったのですけれど、これはすごくよかった。なんか今まで知らずに損してきた気分。やっぱ好みってタイミングだなーと思う今日この頃なのでした。

ノー・ディレクション・ホーム:ザ・サウンドトラック

テーマ : おすすめサントラ/映画の収録曲 - ジャンル : 音楽

タグ : 観た 映画 00年代 ボブ・ディラン

00:35  |  ヒビつらつら

2006.03.27 (Mon)

「冷血」

冷血

 これ↑は新訳本ですけれども、本棚の奥底から瀧口直太郎さん訳の旧文庫本が発掘されたので(…買った記憶がない…)ガーっと読んでしまった。ホフマンくんがアカデミー賞をもらった『カポーティ』の下敷きになってるノンフィクション小説です。最初読んでいて思い出したのはマイケル・ギルモアの「心臓を貫かれて」。そういえばちょっと細切れ気味の訳文が慣れないうちは読みにくくて、こういうの村上春樹さん訳で読みたいなーと途中で思った。村上さんはカポーティの翻訳も何冊かしていますけど。

 映画のほうは小説の製作秘話のような形で金にものをいわせて手段を選ばない取材のようなことから描かれているらしいけれど、結果としてできあがった小説は被害者、加害者であり追われるもの、追うもの周囲のものとすごく淡々と綿密に描くというか記録されてる感じ。映画は予告しかみてないので何とも言えないけれど、カポーティが入れあげていた、というか接していた犯人のふたりの片割れのほうは逆なのかと思ってたのと、担当警部は小説だともちょっとソフトな印象がありました(映画で演じてるのはクリス・クーパー)。映画の本編は秋に公開とのことですけどもたぶん劇場いってる時間がないと思うからAMAZONでDVD買っちゃおうかと傾いている次第。

テーマ : 最近読んだ本 - ジャンル : 本・雑誌

タグ : 読書

21:24  |  本とか絵とか

2006.03.26 (Sun)

サッカー話

 なんにも書いていなかったけれどJリーグが開幕してからポツポツみていた中では昨日のF.マリノス-レッズ、ジェフ-アントラーズはおもしろかったです。しかしーなんか時の流れを感じますなぁ、マリノス-レッズが大一番のたぐいだもの。ジュビロはどーなっちゃったんでしょう。っていうかここに至るまでの若手、というかベテランと若手の間の層の使い方、何か違ってたんじゃないかなーと思わないでもない。
 しかし昨日のヤナギのケガは大丈夫なのでしょうか。W杯前に代表ポジション争いしてるような選手にとってケガ離脱はやっぱつらいでしょ。イタリアでもトッティのケガもあったし、イングランドでもオーウェンがまた手術したとか、ドイツではダイスラーがまた長期のケガなんてニュースもあったし、そういうニュースこの時期聞くのはツラいですね。

タグ : サッカー

22:02  |  sportこばなし
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