2006年四半期の映画2
06/30/2006 (Fri)
18日目、19日目
06/28/2006 (Wed)
イタリア 1−0 オーストラリア
スイス 0−0 ウクライナ
(0 PK 3)
ブラジル 3−0 ガーナ
スペイン 1−3 フランス
PK判定は微妙だったと思うけれど、でも勝ちは勝ち。イタリアを取り巻く諸処諸々の事情からして勝ててよかったと思います。オーストラリアは、グループリーグからして侮れるチームではなかったです。今後監督もヒディングから新監督に代わるし、キューウェルとかヴィドゥカ以降の選手の動向が気になるところ。なんてったって次回以降アジア枠だもの。よそを気にする前に建て直しのほうが先ですけども、日本は。
スイスは最後の最後で自滅とはいえ、再来年のユーロが楽しみ。
今日の試合は2試合目後半から起き出して流してみるつもりがついついみてしまった。フランス、やっとやっと本気モードになったのでしょか。あとで頭っからちゃんと録画みます。まだどう転ぶかは分からないけれど、ジダンの花道がブラジル戦にあたるなんて因果だなあ。
イタリア、ユーベ不正疑惑捜査中のペソット転落事故はショッキングです。幸い命に別状はないらしいとはいえ、きっと大会に出ている代表選手もリッピさんも一層ショックだろうな…なにもこんな時に捜査しなくたって。どんどん逆境に追い込まれてるイタリア、判官贔屓にも応援したくなりますよ。
スイス 0−0 ウクライナ
(0 PK 3)
ブラジル 3−0 ガーナ
スペイン 1−3 フランス
PK判定は微妙だったと思うけれど、でも勝ちは勝ち。イタリアを取り巻く諸処諸々の事情からして勝ててよかったと思います。オーストラリアは、グループリーグからして侮れるチームではなかったです。今後監督もヒディングから新監督に代わるし、キューウェルとかヴィドゥカ以降の選手の動向が気になるところ。なんてったって次回以降アジア枠だもの。よそを気にする前に建て直しのほうが先ですけども、日本は。
スイスは最後の最後で自滅とはいえ、再来年のユーロが楽しみ。
今日の試合は2試合目後半から起き出して流してみるつもりがついついみてしまった。フランス、やっとやっと本気モードになったのでしょか。あとで頭っからちゃんと録画みます。まだどう転ぶかは分からないけれど、ジダンの花道がブラジル戦にあたるなんて因果だなあ。
イタリア、ユーベ不正疑惑捜査中のペソット転落事故はショッキングです。幸い命に別状はないらしいとはいえ、きっと大会に出ている代表選手もリッピさんも一層ショックだろうな…なにもこんな時に捜査しなくたって。どんどん逆境に追い込まれてるイタリア、判官贔屓にも応援したくなりますよ。
熱海の海岸
06/28/2006 (Wed)
17日目
06/26/2006 (Mon)
もんもんもん
普段あんまりみてこなかったわたしがいうのもなんですが、イングランドはあんましみたことのないシステム。ガリーも故障しているからハーグリーブスが右サイドバックに入ってたぶん使ったことのないキャリック。なんかジェラードとランパードの関係もうまくいってないように思うしエクアドルが守ってるのもあるんだろうけれどボールが落ち着いてない。試合が進むに連れてルーニーもスペースに走れていたけれどまたこの試合も暑そうだったのでボールを放り込んだりするのはクラウチつかったほうがいいのじゃないかしらと思いました。結局はベッカムのフリーキックで点はとれたものの…、どうなのかな。あのここまで人手不足が深刻になるとは思ってなかったのかもしれないけれど、本大会最年少のウォルコットは事前にはその選出に話題が集まったけれど、オーウェンもルーニーも万全ではなかったんだし、もうちょっと実戦で使えるFW連れてきた方がよかったんじゃないのかしらと素人考えに思います。
あんましぱっとしない試合だなーと思いつつみていたんですが、一番 目をひいたのは得点場面でぬかれていた喜ぶベッカム嫁のみょーに不自然な胸もとでしょか。豊胸しました?
次のポルトガルオランダは試合がどうこうよりも非常に荒れすぎて後味というか気分の悪い試合でした。起きたのがマニシェの得点直後でこれはガチの緊迫した展開になってるのかしらと期待したのですが、入れ込みすぎてるというか、仕返しの応酬。ちょっとした汚さというかブチキレ具合はどっちもどっちの短気そろいだと思うけど、次から次へ油が注がれて収集つかない状態に。それをきっちり押さえられない審判は、まー実際大変なんだろうけれども、ちょっとどうなのよって感じでした。いちいちプレイが止まってカードでまくりの後半はみていていたたまれなかったよ。共に退場になったデコとファンブロンクホルストがふたりでちょこんと並んで試合を見てるのがムナしかったです。
せっかく次はEURO04再びというか、またイングランドとポルトガルの再戦なのにな。いい試合が見られるといいけれど。
イングランド 1−0 エクアドル
ポルトガル 1−0 オランダ
普段あんまりみてこなかったわたしがいうのもなんですが、イングランドはあんましみたことのないシステム。ガリーも故障しているからハーグリーブスが右サイドバックに入ってたぶん使ったことのないキャリック。なんかジェラードとランパードの関係もうまくいってないように思うしエクアドルが守ってるのもあるんだろうけれどボールが落ち着いてない。試合が進むに連れてルーニーもスペースに走れていたけれどまたこの試合も暑そうだったのでボールを放り込んだりするのはクラウチつかったほうがいいのじゃないかしらと思いました。結局はベッカムのフリーキックで点はとれたものの…、どうなのかな。あのここまで人手不足が深刻になるとは思ってなかったのかもしれないけれど、本大会最年少のウォルコットは事前にはその選出に話題が集まったけれど、オーウェンもルーニーも万全ではなかったんだし、もうちょっと実戦で使えるFW連れてきた方がよかったんじゃないのかしらと素人考えに思います。
あんましぱっとしない試合だなーと思いつつみていたんですが、一番 目をひいたのは得点場面でぬかれていた喜ぶベッカム嫁のみょーに不自然な胸もとでしょか。豊胸しました?
次のポルトガルオランダは試合がどうこうよりも非常に荒れすぎて後味というか気分の悪い試合でした。起きたのがマニシェの得点直後でこれはガチの緊迫した展開になってるのかしらと期待したのですが、入れ込みすぎてるというか、仕返しの応酬。ちょっとした汚さというかブチキレ具合はどっちもどっちの短気そろいだと思うけど、次から次へ油が注がれて収集つかない状態に。それをきっちり押さえられない審判は、まー実際大変なんだろうけれども、ちょっとどうなのよって感じでした。いちいちプレイが止まってカードでまくりの後半はみていていたたまれなかったよ。共に退場になったデコとファンブロンクホルストがふたりでちょこんと並んで試合を見てるのがムナしかったです。
せっかく次はEURO04再びというか、またイングランドとポルトガルの再戦なのにな。いい試合が見られるといいけれど。
イングランド 1−0 エクアドル
ポルトガル 1−0 オランダ
16日目
06/25/2006 (Sun)
ドイツ 2−0 スウェーデン
アルゼンチン 2−1 メキシコ
決勝トーナメントが始まりました。
ドイツはなんだか本当に調子があがってきてるみたい。スウェーデンがおたおたしているうちにビシバシと決めた2点のあとには、なんだか守備のほうもあの日本戦でトホホだったチームなのかしらと思うくらい安定してたような気がします。スウェーデンは予選の時にはブッチ切りでも決勝ラウンドにはいると勢い落ちちゃう感じがここ大きな2大会ぐらいでしていたんですがまたも…というか今回はちょっとあの初戦のトリニダード・トバゴ戦でのアンラッキーが結局引きずってしまったような気もする。対イングランド戦以外。
アルゼンチンはここ4試合の中ではなんかいまいちな気がしました。相手がやりにくかったのでしょうか。いつもならよどみなくつながるパスやら、ちびっ子たちの華麗な切り崩しももなんか技見せてるにとどまっていたというか、自分で行くならパス出せば?っていうシーンが目に付いたような。…いつもと変わらなかったのかもしれないけれど、あんまうまくいってなかった感じ。でもあのワントラップボレーはすごかった。いいなあ上手で。
日本の次の監督の話。
オシムたんと交渉っていうのに異議を唱える人は誰もいないと思います。でもなんかあのうっかりなのか、惨敗の話題をそらすためなのかは知らないけど、川淵氏の発言はどっちにしても正直不快。言ってしまう、というのはそれだけうまく交渉が進んでいるからなのかもしれないけれど、あの会見で言ってるみたいに本人の意向とジェフの意向がまだ確認できていないんであれば、んじゃ誰と話してそういう話を進めているわけ?と単純にわたしは不思議に思いました。確かにオシムさんはジェフでの実績以前に、実際ユーゴの代表監督の実績もある人なわけで、もちろんその後のジェフ改革の様子を見ていればものすごく有能な監督であるのは疑いようもないんだけれど、ジーコに決まった時にもちょっと思ったことですけど、なんか安直な気がするんですよね、協会の人材の見つけかたが。オシムさんを日本に連れてきてくれた人は偉いと思うけど、協会のやり方はなんかうさんくさい。それにジェフはどうなっちゃうのよ。あとオシムさんがクラブでやり遂げた事って言うのはすごく基本を大事にすることからスタートしてると思うのですが、代表で選んだ選手も「一生懸命走りなさい」から始まるようではちょっと情けないと思うよ、そこの点が一番足りないのは事実なんでしょうけれど。
一部にはもう「就任」なんて言葉も使われたりしてるけれどまだまだ予断は許さない話だと思うし、川淵氏が断られないような作戦を仕掛けたみたいでそれもなんかヤなんですが、どうなることか。続きを待てってところでしょう。
アルゼンチン 2−1 メキシコ
決勝トーナメントが始まりました。
ドイツはなんだか本当に調子があがってきてるみたい。スウェーデンがおたおたしているうちにビシバシと決めた2点のあとには、なんだか守備のほうもあの日本戦でトホホだったチームなのかしらと思うくらい安定してたような気がします。スウェーデンは予選の時にはブッチ切りでも決勝ラウンドにはいると勢い落ちちゃう感じがここ大きな2大会ぐらいでしていたんですがまたも…というか今回はちょっとあの初戦のトリニダード・トバゴ戦でのアンラッキーが結局引きずってしまったような気もする。対イングランド戦以外。
アルゼンチンはここ4試合の中ではなんかいまいちな気がしました。相手がやりにくかったのでしょうか。いつもならよどみなくつながるパスやら、ちびっ子たちの華麗な切り崩しももなんか技見せてるにとどまっていたというか、自分で行くならパス出せば?っていうシーンが目に付いたような。…いつもと変わらなかったのかもしれないけれど、あんまうまくいってなかった感じ。でもあのワントラップボレーはすごかった。いいなあ上手で。
日本の次の監督の話。
オシムたんと交渉っていうのに異議を唱える人は誰もいないと思います。でもなんかあのうっかりなのか、惨敗の話題をそらすためなのかは知らないけど、川淵氏の発言はどっちにしても正直不快。言ってしまう、というのはそれだけうまく交渉が進んでいるからなのかもしれないけれど、あの会見で言ってるみたいに本人の意向とジェフの意向がまだ確認できていないんであれば、んじゃ誰と話してそういう話を進めているわけ?と単純にわたしは不思議に思いました。確かにオシムさんはジェフでの実績以前に、実際ユーゴの代表監督の実績もある人なわけで、もちろんその後のジェフ改革の様子を見ていればものすごく有能な監督であるのは疑いようもないんだけれど、ジーコに決まった時にもちょっと思ったことですけど、なんか安直な気がするんですよね、協会の人材の見つけかたが。オシムさんを日本に連れてきてくれた人は偉いと思うけど、協会のやり方はなんかうさんくさい。それにジェフはどうなっちゃうのよ。あとオシムさんがクラブでやり遂げた事って言うのはすごく基本を大事にすることからスタートしてると思うのですが、代表で選んだ選手も「一生懸命走りなさい」から始まるようではちょっと情けないと思うよ、そこの点が一番足りないのは事実なんでしょうけれど。
一部にはもう「就任」なんて言葉も使われたりしてるけれどまだまだ予断は許さない話だと思うし、川淵氏が断られないような作戦を仕掛けたみたいでそれもなんかヤなんですが、どうなることか。続きを待てってところでしょう。
15日目
06/24/2006 (Sat)
トーゴ 0−2 フランス
スイス 2−0 韓国
G組最終結果
1位スイス 2位フランス 3位韓国 4位トーゴ
ジダン現役最後の試合が先日の韓国戦にならないでよかったというか。韓国はまだ運はあるのかなと思っていたので(…)決勝トーナメント行けるのかと期待したんですが…。次にもしスペインと当たったらおもしろかったのにな。
サウジアラビア 0−1 スペイン
ウクライナ 1−0 チュニジア
H組最終結果
1位スペイン 2位ウクライナ 3位チュニジア 4位サウジアラビア
順当といえば順当だけれどウクライナ、盛り返しました。スペインはメンバー総取っ替えとはいえレギュラーと遜色ない顔ぶれがそれだけですごい。カニサレスはW杯初めて?と思っていたら94年大会のピッチに立ってたんですね。全く憶えていなかったのですけれど、なんか感慨深いものがありました。試合もさることながら選手入場の時にサウジのキャプテンについてたちっちゃい子ちゃんがあまりにちっちゃすぎて選手になついてペタペタしている様子がとってもかわいかった^^
それはともかくアジア枠はきっと減りますね。。
試合は今日から決勝トーナメント。1日ぐらい開けてもいいじゃんね。
あたりを見る限りわたしの優勝候補ドイツは…うーんって感じです。心情的はけっこうきびしいですねー試合としてはおもしろそうなんだけど。
スイス 2−0 韓国
G組最終結果
1位スイス 2位フランス 3位韓国 4位トーゴ
ジダン現役最後の試合が先日の韓国戦にならないでよかったというか。韓国はまだ運はあるのかなと思っていたので(…)決勝トーナメント行けるのかと期待したんですが…。次にもしスペインと当たったらおもしろかったのにな。
サウジアラビア 0−1 スペイン
ウクライナ 1−0 チュニジア
H組最終結果
1位スペイン 2位ウクライナ 3位チュニジア 4位サウジアラビア
順当といえば順当だけれどウクライナ、盛り返しました。スペインはメンバー総取っ替えとはいえレギュラーと遜色ない顔ぶれがそれだけですごい。カニサレスはW杯初めて?と思っていたら94年大会のピッチに立ってたんですね。全く憶えていなかったのですけれど、なんか感慨深いものがありました。試合もさることながら選手入場の時にサウジのキャプテンについてたちっちゃい子ちゃんがあまりにちっちゃすぎて選手になついてペタペタしている様子がとってもかわいかった^^
それはともかくアジア枠はきっと減りますね。。
試合は今日から決勝トーナメント。1日ぐらい開けてもいいじゃんね。
あたりを見る限りわたしの優勝候補ドイツは…うーんって感じです。心情的はけっこうきびしいですねー試合としてはおもしろそうなんだけど。
13日目、14日目
06/23/2006 (Fri)
納得してるとはいえ悲しいので結果報告のみ。
(注:決してわが国の話ではなくチェコ)
アジア枠減っちゃうかもですね。…オーストラリアが来るからいいのか。
オランダ0 − 0アルゼンチン
コートジボワール3 − 2セルビア・モンテネグロ
C組最終結果
1位アルゼンチン 2位オランダ 3位コートジボワール 4位セルビア・モンテネグロ
ポルトガル2 − 1メキシコ
イラン1 − 1アンゴラ
D組最終結果
1位ポルトガル 2位メキシコ 3位アンゴラ 4位イラン
チェコ0 − 2イタリア
ガーナ2 − 1アメリカ
E組最終結果
1位イタリア 2位ガーナ 3位チェコ 4位アメリカ
日本 1−4 ブラジル
クロアチア 2−2 オーストラリア
F組最終結果
1位ブラジル 2位オーストラリア 3位クロアチア 4位日本
(注:決してわが国の話ではなくチェコ)
アジア枠減っちゃうかもですね。…オーストラリアが来るからいいのか。
オランダ0 − 0アルゼンチン
コートジボワール3 − 2セルビア・モンテネグロ
C組最終結果
1位アルゼンチン 2位オランダ 3位コートジボワール 4位セルビア・モンテネグロ
ポルトガル2 − 1メキシコ
イラン1 − 1アンゴラ
D組最終結果
1位ポルトガル 2位メキシコ 3位アンゴラ 4位イラン
チェコ0 − 2イタリア
ガーナ2 − 1アメリカ
E組最終結果
1位イタリア 2位ガーナ 3位チェコ 4位アメリカ
日本 1−4 ブラジル
クロアチア 2−2 オーストラリア
F組最終結果
1位ブラジル 2位オーストラリア 3位クロアチア 4位日本
12日目
06/21/2006 (Wed)
ああ、どきどきした。とりあえずMUSTの1位通過でドイツの山は免れてよかった、イングランド。結果オーライではありますが、しかしスウェーデンには勝ちきれないものだなあと。今日は後半途中ででてきたジェラードの存在はすごく頼もしいのではあるのだけれど、この先に向けて気になるのはなんかランパードが、あたりがないだけなのかもしれないけれど元気ないように見えるのと、今日の2失点の場面に居合わせてしまったアシュリー・コール。なんか初戦も大丈夫かよーと思った場面があったのだけれども、リオも含めて良い時よりもちょっと不安が残るような。ひどくはないけれどそんなに鉄壁とも言えないのだろうか、DF。ベッカムまで後ろによく戻って光ってるし。今大会のベッカムはもー渋すぎます。交代で出たソル・キャンベルは良かった。あとはーFWがやっぱし薄い…ですよね。。もちろん攻守の際に、サイドから動けたりパワーのあるMFの存在がその辺は大きくカバーしているチームとは思いますが、うーんどうなんでしょう。…もしかしてチーム構成サムライブルーに似てるのか??なんて不吉な。
しかしオーウェンはヒザを痛めたとのことですが、大丈夫なんでしょうか。ベンチに下がってブリブリしていたルーニーはあんまりケガあけでとばすと、また痛むんじゃないかと見ているこっちがビクビクします。もっとカルシウムを摂って骨強化と短気をなおすように。
ドイツも調子は上向きのようですけれども、スウェーデンの波状攻撃がばっちりきまったら、あのディフェンス陣は持ちこたえられるのでしょうか。こういうのもなんですが、イングランドのほうがやりやすかったかもしれない、あちらにとっては。
エクアドル 0−3 ドイツ
コスタリカ 1−2 ポーランド
A組最終結果
1位ドイツ 2位エクアドル 3位ポーランド 4位コスタリカ
スウェーデン 2−2 イングランド
パラグアイ 2−0 トリニダード・トバゴ
B組最終結果
1位イングランド 2位スウェーデン 3位パラグアイ 4位トリニダード・トバゴ
しかしオーウェンはヒザを痛めたとのことですが、大丈夫なんでしょうか。ベンチに下がってブリブリしていたルーニーはあんまりケガあけでとばすと、また痛むんじゃないかと見ているこっちがビクビクします。もっとカルシウムを摂って骨強化と短気をなおすように。
ドイツも調子は上向きのようですけれども、スウェーデンの波状攻撃がばっちりきまったら、あのディフェンス陣は持ちこたえられるのでしょうか。こういうのもなんですが、イングランドのほうがやりやすかったかもしれない、あちらにとっては。
エクアドル 0−3 ドイツ
コスタリカ 1−2 ポーランド
A組最終結果
1位ドイツ 2位エクアドル 3位ポーランド 4位コスタリカ
スウェーデン 2−2 イングランド
パラグアイ 2−0 トリニダード・トバゴ
B組最終結果
1位イングランド 2位スウェーデン 3位パラグアイ 4位トリニダード・トバゴ
11日目
06/20/2006 (Tue)
トーゴ 0−2 スイス
サウジアラビア 0−4 ウクライナ
スペイン 3−1 チュニジア
トーゴはボーナス問題が響いたのでしょうか。サウジは雨が災いしたんでしょうか。ウクライナはやっぱ、よくたてなおしたというべきか。スペインはまぁ、ね。これで2回戦目は終了。
今日からの3戦目は各組2試合が同時刻開催です。ああどきどき。また今日もムッとしている事項としては明日のチェコ-イタリア戦が生NHK中継じゃないことです。もう民放なんかでやるな!
サウジアラビア 0−4 ウクライナ
スペイン 3−1 チュニジア
トーゴはボーナス問題が響いたのでしょうか。サウジは雨が災いしたんでしょうか。ウクライナはやっぱ、よくたてなおしたというべきか。スペインはまぁ、ね。これで2回戦目は終了。
今日からの3戦目は各組2試合が同時刻開催です。ああどきどき。また今日もムッとしている事項としては明日のチェコ-イタリア戦が生NHK中継じゃないことです。もう民放なんかでやるな!
10日目
06/19/2006 (Mon)
クビの皮1枚残ったところでよしというべきなんでしょうか、8年前よりもちぴっと進歩というべきなんでしょうか>日本。しかし…さっき起き出してフランス韓国戦を後半から見てますが、クロアチアにようやっと0−0でわけるのとフランスに先取されてたところを1−1に追いついてわけるのじゃ大違いだよと思ったり(無言)。
試合後に勝てるチャンスはあったとか、点を取れる時に云々みたいなコメント聞くのも、こっちが思うのももういい加減飽きたので、代表強化以前にストライカー、というかちゃんとしたフォワード養成所でも作ったらいいんじゃないかと思ったりする、スケートで子どもの頃から強化合宿してるみたいに。
ブラジルにはせめて5−0ぐらいで勝ってほしかったけど、そういうアルゼンチンみたいな勝ち方するチームじゃないし、そんなのに期待するのもむなしいというか情けないというかハラヒレですね。
最終戦は、巻プリーズ!!…ちゅうか今日使ってほしかった。
昨日のチェコ戦からトホホが続いていますけども、そういえば昨日前半だけ見て寝てしまったイタリア-アメリカ戦の引き分けにもトホホです。なんで? 前の完敗から立て直ったアメリカをほめるべきなのかもしれないし、もともとそれだけの力は持っているんだろうとは思うけど、そのーキャンプを米軍基地に移して、ひさしぶりにアメリカのメシ食ったから云々ってのはやっぱり気に入りません。戦争が云々のたとえ話も軍の手前のリップサービスにしてもどうかと思うし。そういう言動するからヨーロッパで白い目で見られるって事が分からないんでしょうか。しかしアメリカ人にとってドイツのメシが単調でまずいってのは遙か昔、プリーンでゲーテに通っていた頃の学生たちがそういうことブチブチこぼしていたのを思い出させてくれたんですけども、あの代表チームには専属のコックさんとかついてないものなんですか? そんな予算すら割いてもらえないんでしょうか。それもまたトホホといえばトホホです。
日本 0−0 クロアチア
ブラジル 2−0 オーストラリア
フランス 1−1 韓国
試合後に勝てるチャンスはあったとか、点を取れる時に云々みたいなコメント聞くのも、こっちが思うのももういい加減飽きたので、代表強化以前にストライカー、というかちゃんとしたフォワード養成所でも作ったらいいんじゃないかと思ったりする、スケートで子どもの頃から強化合宿してるみたいに。
ブラジルにはせめて5−0ぐらいで勝ってほしかったけど、そういうアルゼンチンみたいな勝ち方するチームじゃないし、そんなのに期待するのもむなしいというか情けないというかハラヒレですね。
最終戦は、巻プリーズ!!…ちゅうか今日使ってほしかった。
昨日のチェコ戦からトホホが続いていますけども、そういえば昨日前半だけ見て寝てしまったイタリア-アメリカ戦の引き分けにもトホホです。なんで? 前の完敗から立て直ったアメリカをほめるべきなのかもしれないし、もともとそれだけの力は持っているんだろうとは思うけど、そのーキャンプを米軍基地に移して、ひさしぶりにアメリカのメシ食ったから云々ってのはやっぱり気に入りません。戦争が云々のたとえ話も軍の手前のリップサービスにしてもどうかと思うし。そういう言動するからヨーロッパで白い目で見られるって事が分からないんでしょうか。しかしアメリカ人にとってドイツのメシが単調でまずいってのは遙か昔、プリーンでゲーテに通っていた頃の学生たちがそういうことブチブチこぼしていたのを思い出させてくれたんですけども、あの代表チームには専属のコックさんとかついてないものなんですか? そんな予算すら割いてもらえないんでしょうか。それもまたトホホといえばトホホです。
日本 0−0 クロアチア
ブラジル 2−0 オーストラリア
フランス 1−1 韓国



