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2014.11.30 (Sun)

今週のつぶやき223

 11月も今日で終わり、現場が続いてるイベントも今日が最終日なので今年のお仕事的にもいよいよ本当におしまい。あとはまったりだらだらと片付けものなどをしているうちに、あっという間に12月も終わってしまうのがいつものパターン。今年もおしまいだぜって気がしています。
 まだどこかに隠されたブツがあるかも知れないので安心しきるのもあれなんだけど、今年の仕事は久々に山また山にあれこれかぶるパターンだったのでしんどかったな、こっちの処理能力も飽和状態になるのが早いというかけっこうバテバテだったのでね。ともかくなんとか乗り切れたことだけが収穫。
 とりあえずいまだにアナログ体なじぶんとしては、時間のある閑散期に遊んでばっかりいないで某ソフトを使いこなす練習をして、いきなりデッキがうんともすんともいわなくなるような事態に備えたいと思う所存。ってここ数年同じことばかり決意してもちいとも進んでいないのだけど。


 ここ最近のPちこちゃんは毎日わがまま言い放題だけど幸せそうです。

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2014.11.26 (Wed)

スケートの番組2つ

 少し時間ができてきたのでテレビをみるような時間もとれるように。普段わが家でテレビがついているのは夕飯食べるときが多いけど、ハードディスクに録画しておいた「サラメシ」やら「孤独のグルメ」やらご飯もの系から「美の巨人たち」とか「Song to Soul」とか「世界ネコ歩き」たまにNスペとかシーズンによってはツール・ド・フランスやらサッカー番組などが大体のラインナップでオンタイムではみていない。朝の連ドラは9月までは「花子とアン」の1週間のまとめをみてたけど、今の「マッサン」はみてないのでわりとハードディスクに空きがあるという具合。
 というのはともかく、最近フィギュアスケート関係の番組を2つほどみました。

 1つは今年のお正月に放送されたソチ五輪向けの過去のNHK杯特番。羽生くんと高橋くんのこれまで参加した演技を全部見せるということで、羽生くんは2回分、高橋くんは9回分のショート&フリーがみられたわけですが、羽生くんも最初に参加した15,16才のころというのはまあ少し前といってもよいと思うので、おまけのように見えちゃった感は否めないのですが(ごめん)、やっぱり高橋くんの9回の足跡というのがもう、永久保存ものの番組でしたね。15才で初めて出場した時にはフリーの曲にスターウォーズなんか使ってて見た目の雰囲気もいかにも少年。どこか小塚くんにも似てましたね。スケートの質のようなものが変わったのはやっぱり大きなケガをしてからなのかも知れないけれど、9回の大会の演技がそれぞれいろんなことをやっていて本当に続けてみても飽きるどころか感嘆しながらみていられるのがすごい。でも去年のショートは圧巻でしたね。彼みたいな表現で勝負できる日本人選手ってこれまでいなかったと思うし、競技選手としての引退は本当に残念だけれど、この先もスケートは続けてほしいですよね。でもって、やっぱりあれぐらいの表現力をつけた選手がでてきてほしいものです。

 2つめはJスポーツでやっていたトーニャ・ハーディングとナンシー・ケリガン事件のハーディング当人や当時の関係者/事件捜査に携わった人々があの頃を振り返るドキュメンタリー(ケリガンは取材協力を断ったそう)。当時対照的なスタイルのスケーターでライバルとしてしのぎを削ってきた2人が、リレハンメル・オリンピックのアメリカ代表選手選考大会直前に起きたケリガンが何者かに襲われ負傷するという事件によって、マスコミを巻き込んでの騒ぎになったのは記憶に新しいといえば(個人的には)まだ新しいのだけれど、ライバル同士のなんだか絵に描いたような大騒ぎに当時はなんだかなーって思ってた気がするし、ハーディングにはオリンピック本番の靴紐きれちゃった事件を含めて、ルックスからしてあまりいい感じを持っていなかった様な記憶があるけれど、番組をみたらなんだかちょっと見方が変わった。
 事件については、ハーディングの幼なじみまで番組の終わりには、トーニャが関わったと確信を持ってる、みたいないい方していたけれど、結局のところはわからないまま。親しい人間がそういうなら本当に関与したのかも知れないし、それまでの本人の過去映像から「メダルを取ればお金が儲かるからなんでもやる」みたいなあけすけな発言に、やっぱりこの女ってばビッチだわって思われるなり誤解されやすいんだろなって人には見えるんだけど、オリンピックの試合の直前、おそらく選手村に入ってまでCBSが独占インタビューで事件のことを根掘り葉掘り聞きだそうとしても、インタビュアーの目を見ながら「自分はメダルを狙うためにここにきているのだから、余計なことには答えない」ときちんと応えるハーディングの姿はしっかりまともな競技者にみえたし、彼女の態度は立派だと思ったよ。
 考えてみれば、あの襲撃事件にしたって非常に中途半端で、本当にケリガンを引きずり下ろしたいならもっとガッツリ襲って、どうしたってオリンピック出場は無理なところまでできたんじゃないかと思うんだよね。実行犯がいかにもド素人で、ずさんな計画だったみたいなことをFBIかなんかがいっていたけれど、もしかしたらケリガンにそこまで手出ししなかったのは、オリンピックまでに治癒が可能な程度の手加減されたダメージを与えることで、ケガやら逆境にも負けずに立ち直り&晴れのオリンピックのリンクで金メダルを手にするという、いかにも映画みたいなサクセスストーリーを演出するためであって(そういうの好きでしょ、特にかの国の人々は。まして大きなお金やら利益が絡んでくるとなると)、いかにもビッチなハーディングを利用して稚拙に見える犯罪を誰かが仕立てあげたんじゃないだろかと思うのは、それは今さらながらのうがった見方なんでしょうかね。いや、夫が企んだことにしたってオリンピックのあとには本人も司法取引しているし、正しく真っ黒かも知れないけれど。
 本当のことは藪の中。

タグ : フィギュアスケート テレビなど

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2014.11.25 (Tue)

真夜中に

眠いのだけど頭の一部がミョーにさえて眠れず。
昨夜から気になることがあって今朝も早よから職場に出かけ
短時間で用も済んだと帰宅して日中まったりしていたら
夜のおさんどん中に緊急事態。
今日やるべきだったことをすっかり日にちを勘違いしていて
明日の昼までにやればいいやとそのような予定を組んでいたから
同僚から電話もらって、キッチンがカオスな状態のまま
大慌てで職場にすっ飛んでった。手がショウガ臭いまんまで。
なんとか今日中に片付いたもののどーーーっと疲労困憊。
ヤな予感ってあたるもんだな。
というかやっぱりどこかで不抜けていたのだなと3たびドンヨリ。
そんなわけでこの時間に至る。

食欲もなかったけど少しだけおかゆをすすり
コーヒーがほしいところを白湯を飲んでぼんやり。
部屋の中がだんだん冷えてきて肩こりの肩がしんしんと冷えてる。
そろそろ寝ないとなあ。
でもこれで、とりあえず手持ちの年内の大仕事は片付いたのだ。
最後にこんなどたばただったけど。はー。
明日はゆっくり朝風呂入ってから出かけよう。


タグ : Life

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2014.11.23 (Sun)

今週のつぶやき222

 めっきり寒くなりましたね。寒さと共に気分もドンヨリ。まもなく仕事も落ち着いてようやくぷらぷらできるのになんなのだろうこのドンヨリ気分。

その1)よのなか
 消費税あっぷやら、ひみつホゴ法やら、集団的じえーがどうたらのときには自分らで勝手に決めておいて国民の意見なんぞききもしなかったくせに、その自分らで勝手に決めたことを先送りにしていいか問うのに国民にはかるってわけわからんというかどうかしてないですか、しかも師走の押し迫った時期に。なんの作戦? 自分に賛同してくれない連中は十把一絡げでねつぞーたらなんたら決めつけてキーキーヒステリー起こすような人物を上に乗ってけといて同じ党の人は何とも思わないんでしょーか。一刻も早く、またお腹痛くなってくれることを願う。

その2)家の更新の書類が届かない。
 うちの管理会社は去年の夏に隣の大家から都内か全国各地のアパートマンションの管理を請け負ってるような大手っぽい管理会社に変わって家賃も振り込みから引き落としに変わったりしたのだけれど、12月半ばには契約の満期だというのに未だに更新手続きの書類も何も送られてきていない。
 以前ここを見つけたときに担当していた不動産は結構まめで、契約2〜3か月前には更新orNOTの告知があったし、少なくともひと月半以上前には更新用の書類が届いていたけれど、この対応の違いってば何?
 正直今の管理会社に変わってからはおよそ管理の質のようなものはかなり低下していて、まず管理人が常駐していないので週2回の燃えるゴミ出しは巡回管理人らしいおじさんがゴミ置き場から出してくれるのは1日だけ。もともと狭いうマンションのゴミ置き場はそんなゴミ出しペースでゴミの量は収まらないので、わが家は毎度自分で収集車が来る前に出しにいってる。ビン・カンの資源ゴミ用なんて出したらそのまんま管理人はよその管理物件の面倒をみに移動してしまうのか、ゴミ回収後もカゴは元の置き場に戻されることなく道路に放置。建物内の共有スペースというか階段/廊下なんかは大家が変わった直後以来めったに掃除に来ている様子もないので、ゴミが落ちてたら落ちっぱなしで隅っこには蜘蛛の巣がはってる。正直管理費払ってる意味あるのかよという状態。週1で掃除入れるほどの費用をペイできるほど管理費とっていない、ってことかもしれないけどさ。
 その上、ここ数ヶ月というかずいぶん前からオートロックの表ドアはほとんど機能していない。不用心じゃないかと管理人が来たときには何度か言ってみてもらったけど、ちゃんと修理業者にみてもらってるのかそうでないのか、まともにロックされていることはいまだに少ない。挙げ句の果てに新しい入居者がきたかと思えば、ヨモギのなんちゃらとか、なんとかサロンみたいなネームプレートがポストに貼ってあって、予約制だか何だか知らないけど部外者入り放題ってオートロックの意味ねーじゃんと思うんだけど、とにかくなんだか納得できないことだらけのわが家。引っ越すつもりもないのでいいんだけど、一体どうなのよ。

 というのが2大モンモン。大したネタではないですけれどもね。

タグ : Life

16:11  |  ヒビつらつら  |  コメント(0)

2014.11.21 (Fri)

『血と暴力の国』

血と暴力の国 (扶桑社ミステリー)

 原題は「No Country For Old Men」。と書かなくてもご存じの方は多いでしょうけれど、コーエン兄弟が映画化した『ノー・カントリー』の原作です。実は公開前後に読もうとしたのだけれど、文体なのかなんなのか乗れなくて、数年ほっぽっておいたもの。久しぶりに手にして読んでみたら、なんであの時読み進めなかったんだろうと不思議に思うほど没頭して読めた。もしかして、映画を見終わったあとにはあまりにドンヨリしすぎていて、ちょっと頭が受け付けなかったのかも。
 映画がほとんど原作に忠実だったので、本の感想も拙映画ブログに記したものと大して変わらないのだけれど、ひとつ頷きながら読んだのは、もしかして映画の方にも出てきていたかも知れないけれど、保安官ベルの独白の中で「うちのかみさんはもう新聞なんか読まないという。なぜなら新聞に書いてあるニュースなんてもうニュースでも何でもないから」みたいなセリフ。
 ニュースがもはやニュースじゃないというのは、たとえば毎度お決まりの本当は目にしなくてもいいような報告ばかりで、それを読んで何かしら新しいこと、願わくばハッピーな情報をえられたりそんな機会がめっきり少なくなった、だったら読まない方がマシみたいなことかと思うのだけど、それって今の自分の気分にも通じるものがあったりして。世の中の動きに目をつぶっちゃ行けないのは分かっていても、訳の分からない政治の動きやら外交にしても、街中の事件にしても、嫌な気分になるくらいならいっそわざわざ読んで知らなくてもいいみたいな気分。映画を観たのは2011年よりも数年も前のことだけど、あの頃よりも一層何とも言いようのないドンヨリしたものをお腹に抱える常日頃だから、この不条理なドンヨリずっしり感たっぷりの本書に没頭できたのかも知れないし、もしかしたら自分もそろそろ居場所を見つけられないと感じるOld Menグループに片足を突っ込みつつあるから、余計そんなふうに思うのかも知れないけれど。

 なんてことを思っていたのが高倉健さんの訃報を知る前の朝のことだったので、ちょっと沁みているかも知れない。No country for old menか。渡り歩けるのはろくでもない年寄りだけ?イヤな世の中だね。

タグ : 本の話 よのなか

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2014.11.17 (Mon)

今週のつぶやき221

 昨日は本番を1週間前に控えているにもかかわらず、職場に音の出る工事が入ったためたぶん全員休み。自分も担当ブツがどさどさ届いたのに初日を間違えていたりして残業続きだったけれど、届いたブツのコンディションで、ホントにそれでよいことなのかは分からんけどこのまま最後まで進められることになったので、昨日は休めたし今週も大事件さえなければ終電帰りは免れそう。事なきを得ますように。

 先週は週前半ぐらいで後楽橋にユリカモメがやって来てるのを今季初めて見かけてそろそろ冬かあなんて思っていたけれど、後半からぐぐっと冷え込むようになってきた。天気もピーカンで乾燥してるというまさにトウキョウの冬って感じ。お肌乾燥と風邪予防、くわえて血圧(…)の対策しないとね。というわけで、すでにセロリピクルス作りとうがいは実践中プラス、ニンジンピクルスorスムージー作りもはじめようと買い込んできたけれど、ちゃんと時間取れるかな。あと1週間の辛抱。


来年の手帳たち。

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今年と一緒の3点セット。
久しぶりにFILOFAXつかうのもよいかなと考えたけど、見にいったお店にリフィルが置いていなかったので、来年もMoleskin。
自宅用の深夜便日記手帳とDHCのおまけもいつも通り。

タグ : Life おからだ

09:24  |  ヒビつらつら  |  コメント(0)

2014.11.09 (Sun)

今週のつぶやき220

 一昨日は立冬だったそうだけど、なんとなく一気に秋も深まり一気に初冬って感じの肌寒さが日に日に増しているトウキョウです。
 今は秋の大波第2弾にザブザブと浸っていて、チャプチャプをとおりこしてあっぷあっぷ気味ではありますが、気持ち的にはそんなに切羽詰まってない感じ。やっぱりこれが済めば今年もオワリだでなーてき余裕なのかもしれないけども、そんないかにも「カラ余裕」をかましているといつのまにか首が絞まってしまう、というわけで今週末も出勤です。

 そろそろウインタースポーツも本格的シーズン、ということで先週ぐらいからフィギュアのグランプリシリーズも始まり早速今シーズンも日本人選手奮闘しているようですが、昨日の羽生クンはどうなんだろう。って、わたしはニュース画像でしかちらみしていないんだけども。だって気が気でみてられないよー実際リアルタイムでそんなの見ちゃったら。
 まあ、わたしなんぞが言うまでもなく熱心なファンの方の間では例によってがーがーいろんな意見が飛び交っているようだけど、でも、どんなに本人が滑りたいといっても先のことを考えたなら棄権でよかったんじゃないだろうか。まわりの大人が止めてあげればいいのにーみたいなこと書いてるのも見かけたけど、まわりの大人以前にやっぱり競技者として活動を続けていくための本人の心構えもそうだし、コーチ始め彼のまわりにだって競技者として過ごしてきた先輩方が大勢いるわけだし、君にはまだまだ息の長いスケーターでいてもらうためにもここはよしておきなさいと止めることが必要だったんじゃないのかと思うけど。
 とにかく、帰国したならきちんと診察や治療を受けて決して無理のないように今期を過ごしてほしいね。あんまり過度に期待に応えよう応えようとはせずに、長くいいスケートを見せてくれるように頑張ってほしいものです。
 最近暇つぶしによく電話してくるようになったうちの母も「ユヅルクン」を応援していると一昨日言っていたので、昨日の衝突シーンはみてしまったことだろうな。ショックを受けてないとよいけど。。

タグ : Life フィギュアスケート

14:01  |  ヒビつらつら  |  コメント(0)

2014.11.01 (Sat)

今週のつぶやき219

 秋の大波第1弾もひとまず終了し、3連休の1日目は掃除。とりあえずまだ出しっぱなしになっていた扇風機をお片付け。今年は寒くなるのが早かったから見るからに寒々しくなおかつジャマだったのだけど、ようやく小さなスペース確保。そのうちストーブ出さなくちゃいけなくなるからそれまでの間は現状維持しなければ。というか、出来るだけ片付いた部屋をキープするためにもときおり友人を招くのがいいのかなとか思ったり。そのためにはあれこれ断捨離しなくちゃだけど。

 第1弾の仕事に関してはあれこれと小さいんだかくだらないんだか比較的大きいんだか話題にもなっていたけれど、あの件に関しては旧メンバーの間でも情けないやら、それでもこんな風に大々的な騒ぎになるほど取り上げられるようになったのが感慨深いとか反応はまちまち。職場的な接点もあるのであれこれ言うことは避けるけど、自分はそこまで心が広くないので、まっとうな意見はともかくだんだんあまりに話題が広がりすぎて、有象無象の人々が見当違いな暴論を吐いたり揶揄する様には耐えられなかったので、それに関するりついーとの類も勝手に削除させてもらった。
 それよりもあとから出てきた、こっちはほとんど連鎖反応なかったけれど始まる前から個人的にものすごく憤りを感じていたとある出来事があって、最初コメントを出していた方々はそれなりにそのとおりだよもっと言ってくれ!!って影ながら思っていたんだけれど、それに対して書き込んだ匿名のヤカラの発言は本当にブチ切れものの紋切り型の暴言で……と、文句をたれたいのは山々だけどこんな所に書いても不毛なのでやめ。

 ともかく、振り返れば次の波もひたひたと迫っていることだし、まだ継続していることもあるし、せめてこの週末の間に普段の生活に少しずつでも戻りたいもの。しかしここ数日は0時前には寝て、朝も目が覚めるのが遅め。週の半ばぐらいからちょっとノド痛気味だったので、悪化しないようあえて早くふとんに潜り込んでたのはあるのだけど、わりと即寝てる感じなのでやっぱ疲れてたんだろなと実感。本格的な風邪をひかないように気をつけたいものです。

23:10  |  ヒビつらつら  |  コメント(0)
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