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Archive: 2017年10月  1/1

10月30日

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 台風が過ぎ去ってすごい風か吹いていると思ったら、木枯らし1号だったのだとか。木枯らしってあんなに凶暴な風の吹きようだったろうか。とはいってもうちの職場はちょっと風吹いただけで必要以上にうるさいとは思うんだけど。でも今朝はそのせいなのかちょっと冷えた。Pちもふとんに潜ってくるくらいだったので寒かったのだと思う。そして自分もなんだか鼻水が止まらない。まだ体調悪くはしてられないので今日も早めに寝なくて...

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リアムのソロ

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ここのところ忙しいのでなかなか映画も観に行けていなけりゃまともに音楽も聴いていないけど、ようやくリアム・ギャラガーのソロ As you were を聴いた。結構好き。ノエルの2ndより好きかも。聴きやすいし、意外とバラエティに富んでる気がするんだけどもしやこれって実はノエルが曲書いてるとかじゃないよね…と思うものもあったりして。今のところapple musicで聴いてるのだけど、買ってもいいなと思ったり。しかしこんな話題の新...

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『二つの母国に生きて』など

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 先週に続いてまた台風の雨風のなか、昨夜からのどんより落ち込み模様を引きずりながらも職場へ。まだまだやること終わらないし。 あれこれと調べ物しながら明日の編集の準備をするも、さすがにこの雨の中ほかのスタッフは出てきていないので部屋がなかなか暖まらなくてぶるぶる。いつもなら人の気配と機材がフル回転してるおかげですぐにぬくくなるのに、エアコンもしばらく「暖房準備」サインしか付かないので、ひざかけをぐる...

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疲れている

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繁忙期まっただ中、さすがにガス欠気味でお疲れモード。それがミス頻発の原因と言うつもりもないけれどしばらく早出を決行して、最近続発する通勤路線の遅延を運良くかわせたりよきこともあったけれど、近頃冷えたりしてるせいか再び朝起きられず。食事もコンビニ&外食に負うところが大きいので、下降気味だった体重も元通りな気がする。。ダメね。せめてもの安心材料はおネコさまの体調も安定して比較的いい子なことだけかな。そ...

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そんなこともある。

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…とでも思わないとやってけないことは沢山ある。 手近なところで言えば、やっぱり仕事関係だけど、そう思いたくとも思えないことも多々ある。特にあまりにも凡なミスを本番でやらかした時。いくら次の回までに直せるとは言えミスはミス。自己嫌悪に陥るしかないんである。 ホントはかなり落ち込んでいるのだ。仕上げの前にわざわざ調べ直したにもかかわらず直せてなかったのを本番後に指摘されて。調べてなかったらまだましだっ...

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つめたい雨の日

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 つめたい小雨がぱらぱらと降り続ける日だったけれど、最近の東京は涼しいというか寒い。雨も今週いっぱいは続くみたい。ドンヨリである。いつもこの時期ってこんなに涼しかったかなと思わないでもないけれど、例年土日も関係なく職場に入り浸りのシーズンなので、暑かろうが寒かろうがあまり関係ない。しかし今年はほんとうに天候不順ですっきり晴れてた日の記憶がかなり少ない。やですね。 やですねといえば、新聞で早々こうで...

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いまだにピンと来ない体育の日

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 今日は体育の日らしい。もっともこの時期はたいして休んでもいられないので、祝日は我々のお仕事的には物事動かなくて迷惑。まあ世間がお休みのためあまり電話もかかってこなくてたまっている仕事やりやすいというのはあるけれど、そもそも「体育の日」って先の東京オリンピックの開会式の日にちなんだ休日だったわけなので、年によって日が変わるってそれどーなのよとずっと思ってる。 移動型休日、いわゆるハッピーマンデーで...

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トム・ペティ

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トム・ペティが亡くなってしまった。亡くなったという報道と重篤な症状という報道が入り乱れまた、ラスベガスでの銃撃事件もあったことからタイミング的にまさかあの場に、と凍り付いたりもした。ハートブレイカーズを率いて活動してきた彼。こんなことになるなんて本当にひどいジョークとしか思えない。初めて意識して聞いたのはRefugeeの頃だったか一度聞いたら耳について離れないあの声。精力的なライブは数年前のスーパーボウル...

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9月に読んだ本

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9月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:1413ナイス数:0寂しい生活読了日:09月24日 著者:稲垣 えみ子沈黙 (新潮文庫)読了日:09月19日 著者:遠藤 周作ヒトラーの裁判官フライスラー読了日:09月17日 著者:ヘルムート・オルトナー少しだけ、無理をして生きる (新潮文庫)読了日:09月05日 著者:城山 三郎階段を下りる女 (新潮クレスト・ブックス)読了日:09月03日 著者:ベルンハルト シュリンク読書メーター...

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わかれみち

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枝野さんと細野さんはなんでここまで違っちゃったんだろうとしみじみ思う。しかし、都知事を踏み台にして国政でも、ってかもともとそっちの人だったのに知事になったのもなにかしらの魂胆があったんだろうけど、オリンピックも市場の件も結局うやむやにしたまま「やります・作ります」のノーリターン地点まで突き進んじゃってて、とりあえず手があいたから国盗り物語に着手って。ラスベガスの事件。なぜ、全く無関係の、普通に娯楽...

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