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Archive: 2020年02月  1/1

連日

は? ってことが起きますね、よくもまあほんとに。仕事まわりでも日々じりじりとマイナス方向にことは振れどこまで、いつまで?の様相を呈してるけれどこちらはできることを少しずつ進めるしかないし。多分に9年前とだぶるふうはあるけれどあの時よりも今回のほうがよりどころなくシンドイ。ネコもいないし。...

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1年後の週末に

 ぺちが橋を渡って向こうへ旅立ってから丸1年の週末はあの時と同じような暖かい日差しと強い風が吹いた。やっぱりここ数週間はいろいろと思い出すものもあり、世の中が不穏なのも輪をかけてかあまりよく眠れなかった。気分転換に映画に出かけても乗れなかったり気づけばほろほろ泣いてるとか。我ながらよく引きずってられるものである。 おまけに今年からぺちのいなくなった日は天皇誕生日ときたもんだ。つまり令和の時代が続く...

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まったく

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 ウイルス騒動。患者が出て着岸できないでいる件のクルーズ船は、知人が昨年利用した船だ。時期がずれていてよかったねとは思うがきっと当人も当惑してるだろうな。その人が出かけたのはオフシーズンだけど今回の騒動は春節まっただ中のハイシーズンだった。下世話な話だけど費用もそれなりにしたんじゃなかろうかと想像する。それでこんなことが起きてしまうなんて乗船客の方々もお気の毒だ。もちろん船のクルーの方々も。しかし...

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ばいばい

1月の最後の日、旧事務所の鍵を返して移転作業が終了。残していくものもたくさんあれどがらんとした事務所。17年と5か月過ごした。数字にするとそんなに?!と驚く。お仕事相手や同僚たちの小さかったお子さんたちが大人になっていくわけだいろんなことがついこの間のことにように思えるのに。ライブの低周波でビルが揺れるのはご愛敬だけどこんな娯楽のメッカみたいな立地で働けたのは貴重な体験だった。役得というか。ストーンズ...

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1月に読んだ本

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1月の読書メーター読んだ本の数:6読んだページ数:1107ナイス数:0バーブシカの宝石読了日:01月31日 著者:入江 麻木黄昏のロンドンから (文春文庫 232-1)読了日:01月25日 著者:木村 治美わたしを空腹にしないほうがいい読了日:01月24日 著者:くどうれいん明治生まれの日本語 (角川ソフィア文庫)読了日:01月21日 著者:飛田 良文ゴッホ 最後の3年読了日:01月15日 著者:バーバラ ストックムッシュー・パン (ボラーニョ・...

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